超音波検査

子宮や卵巣の大きさ・位置、しこりの有無を調べます。

受診される人の45%に、超音波検診で何らかの異常が見つかります。
20~40歳代は、子宮内膜症・子宮筋腫・卵巣のう腫などの病気になりやすい年代ですが、こうした病気は超音波で見つけられます。